【出産準備】授乳クッションは必要?買って良かった理由と選び方のポイント

出産準備リストの中に必ず入ってる「授乳クッション」実際にお店やネットで見てみると、種類も値段もピンキリで迷ってる方も多いのではないでしょうか?

わたしは多くの授乳クッションの中からお気に入りを見つけ、子どもが2歳過ぎた今でも愛用してます!

ママ

ずっと使い続けたい授乳クッションです♩

そこで今回は授乳クッションの選び方・買ってよかった理由・授乳以外の使い方などをまとめましたので参考にして下さい。

授乳クッションの必要性

出産準備中のわたしは、使うか使わないか分からない授乳クッションを買うことに抵抗がありました。

安いものだと1,000円から、高いものだと9,000円近く。ただでさえ出産準備にはお金が必要なので、失敗したくないと思い先輩ママに相談したり口コミを読み漁りました。

 

買ってよかった理由

  • ミルク、母乳どちらでも楽な姿勢で授乳できる
  • おすわりの補助として使える
  • 授乳期後もママやパパのクッションとして使える

買ってよかった理由を聞いて、授乳クッションは必要だとわかりました。

授乳クッション選びの失敗と理想の選び方

買ってよかった理由もあれば、買って失敗したという意見もありました。

 

失敗した理由

  • こだわらずに安いという理由だけで買ったら、すぐにへたり買い直した
  • クッションの厚みが薄く背中を丸めないと授乳できないから、結局無くても同じ
  • クッションが固過ぎてフィットしない
  • カバーが外せないから洗濯できない
  • 結局使わなかった

ママ

1日に10回近く使う授乳クッションだから、お気に入りを見つけて買おう!

この失敗談を元に理想のクッションのイメージが出来上がりました。

 

理想の授乳クッション

  • ある程度厚みや柔軟性があるもの
  • カバーが外せるもの
  • ゆくゆくはクッションとしても使えそうなもの
  • 値段は5,000円くらい

そして、ようやく出産1ヶ月前にお気に入りの授乳クッションと出会う事ができました!

MOGUを買ってよかった理由

MOGUの第一印象は「触り心地が最高」でした!

ママ

手に取った人だけが分かる気持ち良さとはこのこと★

赤ちゃんに触れるものなので素材の心配もありましたが、カバーは伸縮性がある滑らかなパイル生地で本当に気持ち良い。

クッションは細かいパウダービーズなのである程度形を自由に変えられ、身体にフィットしやすいです。しっかり高さがあるから授乳姿勢がラク!

アイボリー系の落ち着いた色合いも◎

気になるヘタり具合ですが、授乳時期は全然へたりませんでした!

今は私の重みのせいか、新品時よりは少しボリュームダウンしてます。それでも十分な厚みがありますよ。

MOGUの授乳クッションを選んで本当に良かった。買ってよかったものリストに追加します!

授乳以外でのクッションの使い方

授乳以外のシーンではおすわりの補助として使ったり、パパやママが普通のクッション代わりに使うこともできます。

子どもが2歳になった今、わたしのクッションとして活躍してます。

少し休みたいときに枕にしたり、気持ち悪い時に抱き枕として使ったり。
膝に乗せておくだけで安心する心地よいクッションになってます。

ママ

子どももクッションを気に入ってるので、たまに取り合いになります 笑

まとめ:授乳クッションを買って良かった!

授乳クッションはなくても良いかな?と思ってたけど、買ってよかったものになりました!

MOGUの場合、授乳中はもちろん授乳以外のシーンでも活躍できるのが大きなポイントですね。

授乳クッションを買おうか迷ってる方の参考になれば嬉しいです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

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